HISTORY

        
1985年 7月 「サイエンスパーク構想調査研究会」設置
1986年12月 「民活法」(※)」適用第1号認定(1号施設=リサーチコア)
1986年12月 「株式会社ケイエスピー」設立(初代代表取締役社長 岡崎嘉平太)
1987年 6月 かながわサイエンスパーク建設工事着工
1987年 6月 第2代代表取締役社長 飛島章就任
1987年10月 インキュベート事業開始
1988年 7月 「全国リサーチコア協議会(JASPA)」設立
1989年 6月 第3代代表取締役社長 長洲一二就任
1989年 7月 かながわサイエンスパーク建物竣工
1991年 5月 「かながわサイエンスパーク交流会」創立
1991年 6月 第4代代表取締役社長 久保孝雄就任
1992年 5月 第1回「KSP新事業マネジメントスクール」開講/初代学長に中村秀一郎氏就任
1994年11月 西棟シェアードオフィス開設
1995年 5月 KSP新事業マネジメントスクールの2代目学長に伊藤邦雄氏就任
1997年 1月 KSP1号投資事業組合設立
1997年 5月 KSP新事業マネジメントスクールの3代目学長に柳孝一氏就任
1997年12月 東アジアサイエンスパーク交流会議開催
(第1回アジアサイエンスパーク協会(ASPA)大会)
1999年 4月 KSPビジネスサポートセンター開設
1999年 6月 第5代代表取締役社長 山野好章就任
1999年 6月 「KSPマネジメントスクール」に名称変更
2001年 9月 KSP新事業マネジメントスクール 卒業生のインターネットセキュリティシステムズ(株)
(現IBM)が、JASDAQに上場
2002年10月 第1回 「KSPマッチング商談会」 開催
2003年 5月 「KSPベンチャー・ビジネススクール」 に名称変更
2003年 6月 第6代代表取締役社長 山田長満就任
2003年 9月 KSP1号投資事業組合の投資先かつスクール卒業生の(株)テクノメディカ が、
JASDAQに上場(現在、東証一部上場)
2003年12月 KSP夢オフィス開設
2004年 3月 KSP2号投資事業有限責任組合設立
2004年 8月 KSP1号投資事業組合の投資先の(株)テンアートニ(現サイオステクノロジー) が、
東証マザーズに上場
2004年10月 KSP-Think開設
2005年 3月 KSP1号投資事業組合の投資先である(株)エフェクター細胞研究所(現ECI) が、
名証セントレックスに上場
2005年11月 アジアサイエンスパーク協会(ASPA) 第9回年次大会開催
2006年 3月 KSP1号投資事業組合の投資先かつスクール卒業生の(株)メディアグローバルリンクス が、
東証マザーズに上場
2006年12月 KSP3号投資事業有限責任組合 設立
2007年 4月 「放電加工機誕生の地」記念碑設置(会社設立20周年記念事業)
2007年 6月 かわさき新産業創造センター(KBIC) でのインキュベート事業受託開始
2007年 6月 第7代代表取締役社長 大北智良就任
2009年 9月 第1回「協創マッチングフォーラム」 開催
2010年 6月 「KSPビジネスイノベーションスクール」に名称変更
4代目学長に竹内倫樹氏就任
2011年10月 KSP3号投資事業有限責任組合 の投資先のシンバイオ製薬(株) が、
JASDAQグロースに上場
2011年12月 KSP3号投資事業有限責任組合 の投資先のダブルスコープ(株) が、
東証マザーズに上場
2011年12月 KSP3号投資事業有限責任組合 の投資先の(株)カイオム・バイオサイエンス が、
東証マザーズに上場
2012年 6月 「技術スカウトサービス事業」開始
2013年 6月 第8代代表取締役社長 内田裕久就任
2013年 6月 KSP2号投資事業有限責任組合 の投資先の(株)リプロセル が、JASDAQグロースに上場
2013年11月 「インキュベートゾーンNEO」開設
2014年 6月 KSP4号投資事業有限責任組合設立
2014年 6月 アジアサイエンスパーク協会(ASPA)会長に代表取締役社長 内田裕久就任
2015年 8月 KSP3号投資事業有限責任組合 の投資先のPCIホールディングス(株) が、
東証マザーズに上場
2015年10月 KSP3号投資事業有限責任組合 の投資先の(株)グリーンペプタイド が、
東証マザーズに上場
2015年11月 アジアサイエンスパーク協会(ASPA) 第19回年次大会開催
※民活法(「民間事業者の能力の活用による特定施設の整備の促進に関する臨時措置法」の略称)とは、1986年に制定された経済活性化のための法律の一つです。2006年に廃止。